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2018年03月22日

曰本人大石樹台灣行(日文及中文版)

昨日、花蓮に到着した日本のメディアネットワークの「MAG2 NEWS」の旅ライターの大石樹がいました。 大石樹は、3月11日の日本の東日本大震災の際に、台湾の方からもらった義援金 200億円に対して、感謝の気持ちを込めるために、台湾の良さをアピールしながら台湾を一周する環島を行なっているそうだ。

台湾の大手自転車メーカー「ジャイアント」の協力を得て自転車にまたがっている。 旅は10日間ほど行なっているそうで、もうすぐゴールするそうです。 スタートは3月11日から二二八平和記念館から行い、環島の著書を持つ、一青妙さんも応援に駆けつけた。3月11日にスタートして、台中、台南、高雄、屏東、台東市に進んだ。

環島制覇は3月21日にゴールを果たし、その後は日本に帰る予定です。 大石は27歳の青年だ。 背中には大石を応援するメッセージと台湾への感謝が込められた旗を背負っている。「台湾の貢献のおかげで、日本の人々は非常に感謝している、私たちは感謝をします。 さらに、「神はあなたを祝福します」と「是非」と署名したり書き込んだりする友だちの友人もいます。

昨日はスタートしてから花蓮へ到着。寝るときは自分の寝袋を持って寝ます。また、台湾人は非常に優しいです。「 特に花蓮の人は本当に優しい!みんな花蓮に遊びに来たらいい。 きっといい出会いが待っている!」と、大石は花蓮には地震の心配が全くないことをアピールした。

また花蓮では、大石は自転車が大好きな王さんに出会った。王さんはKadda Hotelのオーナーです。ホテルの中はとても綺麗です。フロントデスク、ホテルの中もオシャレです。

そして、花蓮でも素敵な良いホテルです。と、大石樹いっていた。 花蓮でKaddaホテルを訪れたあと、台北に戻ると言っていました。 大石は、もともと道路に沿って北へサイクリング蘇花公路に行くことを計画したが、私は落石の危険があることを聞いたので、花蓮駅から電車に乗ることを決意。絶壁を超えたら、再び自転車にまたがった。

先日の花蓮での震災は、日本人の人も台湾を心配していたため、この旅行は花蓮の平和へのメッセージとして届くと思います。 彼は列車の切符を購入するためにすぐに熱狂的な、夕方には松山に到着予定だ。

大石が、台湾に感謝し、日本人は台湾の人々に感謝の意を表明します。 大石は、日本における台湾の地震に3月11日のかなりの貢献であるため、また、サイクリングに加えて台湾料理も美味しかった。グルメも良くて本当に台湾は素晴らしい国だ。今度は台湾のテレビなどにも出演して、台湾の良さをもっとアピールしてみたいと言っていた。

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大石樹の旅の模様は、今後「TRiPEDiTOR」で連載されていく。

記者田德財/報導  

日本網路媒體「MAG2 NEWS」旗下的TRiP EDiTOR寫手大石樹,為了感謝七年前三一一日本地震台灣人的善心愛心,3月11日自日本來台環島騎腳踏車,昨天到花蓮,預計明天回日本。  

27歲的大石樹,(在環島行時,身上都披著寫快感恩文字的 大布巾,「給台灣的各位, 謝謝台灣為日本所作的貢獻,日本的人們非常感謝,這次換我們報恩了 」  ,也有志情朋友在大布巾簽名或寫上「上帝祝福你」、「加油」。   

大石樹說,他 3月11日到台灣後,從台北和平公園出發,到台中、台南、高雄、屏東、台東到花蓮,並沒有住旅店,而自備露營器材,隨地扎營過夜,感受到台灣人很熱情。  

他前天到花蓮後也到倒塌大樓的現場「巡禮」,也看了一下舊遠百大樓拆除情況,他說,地震也震出了人間善念與愛心。    他說,他到了前幾天發生地震的花蓮。即使在臺灣內部,花蓮也有一個善良的人。有了這樣的花蓮,我遇到了一個像自行車一樣的人。 王先生是Kadda酒店的老闆。它位於花蓮市民權路,在酒店內部前臺和內部是真正的時尚,這是花蓮很好的酒店。另外,當你走在花蓮市沒有地震的痕跡,你可以放心地停下來。

酒店也很棒,而且這個小鎮很棒,花蓮是一個非常好的城鎮,推薦花蓮的酒店。   Kadda酒店則說,大石先樹生為了感謝台灣當年對日本的幫助,因此自發性到台灣舉辦單車環島遊,向台灣民眾表達日本民眾的謝意。他從和平公園出發採「逆時鐘環島」,從西部南下,再從東部北上,我們深感榮幸大石樹在環島旅程中在花蓮選擇蒞臨Kadda Hotel,也感謝大石樹對於花蓮地震的關心,期待下次再相見,來體驗花蓮當地最美的人文風情。  

大石樹本來計畫騎腳踏車走蘇花公路北上,但聽說沿路有落石之虞,所以昨天上午改搭火車,他在花蓮火車站出現時,引起許多旅客注意,鐵路警察局花蓮分局警員謝志明瞥見,馬上熱心協助他購買火車票,中午到達松山,他說要在松山露營二夜,明天收拾簡單行囊返回日本大阪,並會把台灣行腳在網路發表 。  

大石樹,他是為了感謝台灣當年對日本的幫助,因此自發性到台灣舉辦單車環島,向台灣民眾表達日本民眾的謝意。他 3月11日出發時表示,將採「逆時鐘環島」,從西部南下,再從東部北上,預計花十天完成。他補充說,因為年前的花蓮大地震讓日本民眾很擔心,因此這趟也會把花蓮平安的訊息轉達回國。  

談到為什麼想要騎車環島,大石樹說,因為在三一一地震時台灣提供大量捐款給日本,因此才會想來台環島感謝台灣人。大石樹說,自己是首次來到台灣,所以除了騎車外也會想品嘗台灣美食。  

大石樹曾騎著淑女車,花一年環繞日本;他感謝台灣單車廠商「捷安特」贊助給他環島腳踏車,品質很好,很有自信順利完成十天環島行。 (中文)